令和7年5月5・6・7日の3日間に渡る「弥勒開扉神業」が執り行われました。
この3日間連続の務めとなった仕組みは一貫した三位一体の現れとなり、主神御経綸の神計が現世に対する新たな実動の宣布となりました。
3年前から神示に記され示されて来た建て直しの進捗に同調する現界の様々な変化は200余年に渡る伝えの受け継ぎ通り、この世界を然るべき未来に向け着々と進めている状を呈しています。
我々人間にとっての救世というちっぽけな感覚では渡り合うことが出来ない「ノア・ナオの箱舟」乗船への誘いに応えられる身魂となる事を求められています。






