うれしい出来事
去る八月八日、熊野本宮での「日の甦り」となる御神業の際、「日の化身」とされている「八咫烏」の置物を授かりました。
持ち帰って杢台を作ろうと白木を切り出し仕上げたところ、その断面に「陽の影」と陽光のような模様が現れました。
まさしく今回の御神業で神計はまた一つ進んだよ、との知らせをいただいた思いで胸が熱くなりました。
御神業の最中に飛来し周りを飛び続けてくれたペアの黒蝶にもお礼を捧げ、
ご経綸の更なる進展と成就への働きに見あう「真人神人」の呼び掛けに努めたいと思いをあらたにしました。


