【三元和神示】令和7年4月4日(旧3月7日)のお伝え

五六七(ミロク)へ向かうターニングポイント
大きな神計仕組み替えの示唆が続々と降下していました。

三元和神示
4月4日(旧3月7日)のお伝え

トヨクモ(豊雲野大神)の示へなり
トキ待たず進み行くなり
時に乗るや逸すやは己に裁量あり
宗忠に宣らせ ミキに宣らせた時の旨は優しき時の遣いなれど
進み行く中ナオに宣らせたは その前がありてこその示しなり
皆まで説かずとも解るものには分かる
受け付けぬ者には受け取れぬものなり
トキ今にして この時勢知らぬ者でも推して知るべき時となりあり
御杖代の口使うてイヤと言うほど言わせても来た
ハハの諭しも極みに差しかからば厳しきものぞ
三元和(さきがけ)の佇む層は違うのぞ
現世に目で見て同じ処に居ると思い決め付けておる者哀れぞ
現の世背負いておる道化者の口先がいかに下劣低脳の亡者多きを今頃騒ぎておるのが国民の状ぞ
貧しくも目立たずも今の層にココロ置く者は構えにあるのぞ
層を降ろして解るように口説いても聞き分けなき者、強欲者、目先しか見ぬ者、理屈者には成らぬものは成らぬ
唯一、時についてくる者、それ態に示し来らずば連れては行けぬ
哀れ民衆に迎合する頭であるならば その道歩むもよろしかろう
ハカリに乗る身とあるなれば今時を分かろうとする者引き連れる覚悟と言霊遣うよふ念を押しておくものなり
日進月歩のハカリ明らかなる今を晃月に問え
〇〇〇〇待っておるぞ

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